お知らせNEWS
YEARLY:2024年
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村中大樹さんが参加した『越境する視点から地域をみる―高知をフィールドに』が刊行
博士後期課程の村中大樹さんが参加した高知大学の教員との共同研究プロジェクトの成果である『越境する視点から地域をみる―高知をフィールドに』が今年3月に刊行されました。 村中さんは第5章「『移民』から地域をみる―資料調査の方法と『高知』における事例―」を執筆担当しています。 高知大学人文社会科学部でも紹介されています。 http://jinbun.cc.kochi-u.ac.jp/publish/694
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平尾漱太さんの論文が『日本思想学』第56号に掲載
博士後期課程の平尾漱太さんの論文が『日本思想学』第56号に掲載されました。 「<英雄>乃木希典像の再審―劇作家真山青果の照射する一九二〇~三〇年代の言説空間―」
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松永健聖さんによる書評が『日本史研究』6月号に掲載
博士後期課程の松永健聖さんによる書評が『日本史研究』6月号に掲載されました。 平井和子著『占領下の女性たち―日本と満州の性暴力・性売買・「親密な交際」―』
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安岡健一准教授による論文が『歴史評論』8月号に掲載
本研究室の安岡健一准教授による論文が『歴史評論』8月号「特集・オーラルヒストリーがひらく世界」に掲載されました。 「オーラルヒストリー問答:アーカイブ編」
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平尾聡太さんがワークショップ「明治百年祭の表象の分析と課題」で登壇(7/26)
今年度の本研究室所属の大学院生の活躍をご紹介します。 博士課程後期平尾聡太さんが7月26日本学日本学教育研究拠点主催の月例ワークショップ「明治百年祭の表象の分析と課題」においてコメンテーターとして登壇しました。 GJS Research Workshop 2024年7月例会(2) | 月例ワークショップ | イベント | グローバル日本学教育研究拠点
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陣内恵理さんが国際学会において口頭発表(8/7〜10)
博士課程後期陣内恵理さんが8月7日から10日に津田塾大学千駄ヶ谷キャンパスで開催された国際学会において口頭発表をしました。 発表タイトル“Transformation of Emperor Jingu’s representation in the 1880s and 1890s” The IFRWH 2024 Conference in Tokyo
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『記憶と歴史の人類学』刊行
本研究室の北村毅教授の論考「沖縄シャーマニズムにおける『記憶の倫理』と痛みの民族誌」が収録された論集がこの3月に刊行されました。本の副題は「東南アジア・オセアニア島嶼部における戦争・移住・他者接触の経験」です。「海洋がつなぐ地域に堆積する異質な他者との接触の痕跡」(風響社)に注目した新刊です。
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豊中市・沖縄市兄弟都市提携50周年記念事業のお知らせ
この記念事業では関連イベントが企画され、本研究室所属の教員や学生が積極的にかかわっています。今後もイベントが続きます。 6月14日(金) オンラインシンポジウムでは北村毅教授がファシリテーターを、石川勇人さん(博士課程後期)が司会を務めました。 https://www.city.toyonaka.osaka.jp/jinken_gakushu/hikakuheiwa/heiwa_topics/heiwagakusyu-project.html 7月13日(土) オンライン平和学習会を開催します。松永健聖さん(博士課程後期)がパネリストとして登壇します。(参加受付中<=締切ました) htt
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1/20◎中嶋泉准教授が「大阪の女性日本画家の研究はいま!」の司会を担当
『大阪の女性日本画家の研究はいま!』 日時:2024年1月20日(土)14:00~16:00(開場13:30)場所:大阪大学中之島センター 7階共創フロア セミナー室 7C+D主催:フェミニズム&アート研究プロジェクト共催:大阪大学大学院人文学研究科 現代日本学







