修士論文 2017年度

  • 「語り部」として主体化するプロセスの考察―学童疎開体験者の経験をめぐって―
  • 境界を生きる、境界を開くーコリア系学校の在学生・卒業生を中心に見る名前をめぐる経験ー
  • 戦後補償運動における「戦後責任」のあり方ー「戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会」の活動からー
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